感嘆詞

文法

vol.313 感嘆詞「kìa」

今回は感嘆詞“kìa”に焦点を当ててみましょう。感嘆詞そのものは会話で頻繁に出てきますが、文の中心にはならないため、具体的な意味や役割はスルーされがちな品詞です。しかしどのような場面で使うのか、きちんと理解すればネイティブのように話すことができます。感嘆詞などの細かい部分も学んで、より実践的なベトナム語を身につけましょう。

文法

vol.230 感嘆詞「à」

感嘆詞は会話で頻繁に使うにも関わらず、ベトナム語の書籍等では解説がほとんどなく、スルーされがちな品詞です。勉強してる側もなんとなくはわかっているけど、具体的にどういう時に使うの?と聞かれるとなかなか答えられない人も多いかと思います。そういったかゆいけど手の届かない箇所に孫の手を差し出してかゆみを解消できるようなベトナム語の解説をしたいと思います。